社会貢献活動への支援事業

SUPPORT for SOCIAL ACTIVITY

 

一般財団法人学生サポートセンター

■事業目的

学生の生活に関わる各種の支援事業活動を通じて、心や人間性の充実した学生生活の実現を推進し、我が国の高等教育の振興に寄与することを目的としています。

 

■事業内容

(1)充実した学生生活の実現のための各種講習会等を開催
  • 1.学生に対する生活指導・助言及び社会常識・モラル向上のための各種講習会等の開催(モラルセミナー)
  • 2.学校・学生の危機管理等安全な生活環境確保のための各種講習会等を開催(生活セミナー)
  • 3.高度情報化に対応した講習会・研究会等の開催(情報セミナー)
(2)学生ボランティア活動への支援
(3)学生の創造性を涵養するための助成金を支給
(4)学生を対象とする国際交流イベントを開催
(5)その他この法人の目的を達成するために必要な事業

 

■連絡先

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5丁目 52-2 青山オーバルビル15階
TEL:03-5766-8207 FAX:03-5766-8208
URL:http://www.gakusei-sc.or.jp/

 

「ナジックカップ日本語スピーチコンテスト」開催

2014年9月、「第8回ナジックカップ日本語スピーチコンテスト」が今回もベトナム教育訓練省、日本大使館並びに日本の大学の皆様にご参加いただき、ハノイにて開催されました。コンテストは、ベトナム国内の各大学において多数の応募者の中から予選を行い、ハノイ大学で開催された決勝大会で、最優秀者1名、優秀者5名を選定しました。

「ナジックカップ日本語スピーチコンテスト」開催

「日本・ベトナム学生交流会」開催

2014年10月、今年で12回目となる一般財団法人学生サポートセンター主催の「2014日本・ベトナム学生交流会」が東京・京都で開催されました。元ベトナム教育訓練省局長のグエン・ゴック・フン団長、青年団書記長のグエン・アイン・トゥアン副団長、スピーチコンテスト優秀者6名を含む、27大学43名のベトナム人学生を招待し、交流会に合わせて東京大学・東京理科大学、京都大学・京都産業大学への公式訪問や史跡や工場見学を行いました。

「日本・ベトナム学生交流会」開催

「学生ボランティア団体・学生ビジネスプランコンテスト表彰式」開催

2015年1月、一般財団法人学生サポートセンター「学生ボランティア団体助成」事業並びに「学生ビジネスプラン・コンテスト」(創造性涵養事業)平成26年度表彰式が東京・京都両会場で開催されました。
各選考委員会の厳正な審査のもと、57団体の学生ボランティア団体並びに22大学1専門学校23作品のビジネスプランが助成先として採択され、受賞団体の学生や学生を指導された学校関係者を中心に東京会場約110名、京都会場約90名、合わせて約200名の方々にご出席戴きました。

「学生ボランティア団体・学生ビジネスプランコンテスト表彰式」開催

全国高校駅伝

2009年12月の「平成21年度男子第60回・女子第21回全国高等学校駅伝競走大会」より、オフィシャルゼッケンスポンサーにナジックが選定されました。高校駅伝史上初となる選手ゼッケンへの当社名記載のほか、様々な支援を行いました。当日はNHK総合テレビにより生中継され、高校生とともに当社にも全国から熱いご声援をいただきました。

全国高校駅伝

「甦れ日本!高校生アスリート作文コンテスト」開催

東日本大震災被災の困難を乗り越えて運動部の活動に参加する高校生を支援するため、主催:公益財団法人全国高等学校体育連盟、共催:一般財団法人学生サポートセンター、協力:ナジック学生情報センターグループにて「甦れ日本!高校生アスリート作文コンテスト」を開催しています。2011年の第1回に続いて2012年に第2回が開催され、入賞者には奨学金が支給されています。また第1回の入賞者の内2名は、2012年夏、オリンピック開催中のロンドンで開催された「ARIGATO in LONDON」(東日本大震災の際に受けた支援に対して、日本政府が世界に向けて感謝の気持ちを発信したイベント)に派遣され、会場で作文を朗読しました。

「甦れ日本!高校生アスリート作文コンテスト」開催

 

 

一般財団法人知的資産活用センター

■事業目的

企業や大学が保有する知的財産を経営的見地から知的資産として捉え、最大限に活用するための調査、研究、検証を行い、知的資産を核とした事業化支援や価値評価支援、人材育成などを図るとともに、わが国の産業振興と経済発展に貢献することを目的としています。

 

■事業内容

(1)知的資産を経営に活用するための調登、研究、検証事業
(2)大学や企業、地域などに対して上記研究成果をもととした、知的資産有効活用の櫃談事業
(3)夫学や企業などの知的資産を登録し、事剃ヒ支援や価値評価支援などを行う事業
(4)知的資産を有効活用する人材育成事業
(5)講演会、出版物等の刊行、学術論文の発表など、上記事業に関連する普及啓発事業
(6)その他本財団の目的を達成するために必要な事業

 

■連絡先

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5丁目52-2 青山オーバルビル15階
TEL:03-5766-6345 FAX:03-5766-6346
URL:http://www.jiam.or.jp/